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Vol.101-
 vol.80 『夏休みは総復習と先取りを…』

ゴールデンウークも過ぎ、真夏日のような日もあり体調を崩しやすい5月ですが、
皆さまはいかがお過ごしでしょうか?
進級・進学で新しい環境の中「5月病」と言う言葉が有るくらい、気を付けて頂きたい季節です。

受験生には
「まだ1学期だし時間はある」
と思うか
「もう時間が足りない」
と焦るか。
どちらにしてもこれからの夏休みの過ごし方で(時間の使い方)で差が出ます。

内部進学のお子様にも同様、この夏休みの過ごし方を、今一度見直して見て下さい。

年間計画の基本として、夏休み中に総復習と苦手科目の克服を出来る限り進めましょう。
そして、少し先取りをする機会でもあります。
アイプラス進学セミナーでの講師陣は、お子様の理解度を充分把握し上で、
夏休みの過ごし方・宿題などを考えてご提案をしております。

是非、お気軽にお問い合せ頂ければ、親切丁寧にご対応させて頂きます。

[2017.05.26]

 vol.79 『今日の1日は合格につながる1日です!』

◆ 受験とは、時間の使い方で差が出る
◆ 2ヶ月分のカレンダーを貼り予定やスケジュールを【見える化】にする
◆ 演習したプリントなどは科目別にファイリングをして、見直しをし易くする。
◆ 毎日、毎日、決めた事を淡々と丁寧にこなす。
◆ 塾には週2日〜3日通い、講師には積極的に質問する場と考える。
◆ 基本は出来ている、自分は出来ていると思い込んではダメ。
◆ 得意科目は自分で何とかなると思い込んではダメ。
◆ 模試は弱点を見つける為のものとし、一喜一憂してはダメ。
◆ 弱点が見つかればそこを補強すれば良い。
◆ 信頼出来る講師と巡り会えたら、最後まで親も子もブレない。

これから受験日までに大切な事として、ご家庭でも意識して環境を整えてあげて下さい。
アイプラス進学セミナーでは、受験に向けてプロ講師をご紹介致します。
個別指導の良さを【お試し4回コース】で体感してみて下さい。
お問い合わせをお待ち申し上げます。

[2017.04.25]

 vol.78 『因=努力があって、結=果がもたらされている』

新年度がスタート致しました。
春休みの楽しい計画を考え中のご家庭、
4月から入学する学校の準備でお忙しいご家庭、
新学期のスタートに合わせて塾選びのご家庭、
2年後の受験を見据えて塾をお探しのご家庭、
3月は何かと気忙しい時期でもございます。

家庭学習の方法が分からなくて不安。
これまでの勉強がしっかり身に付いているか心配。
進級にあたり先取り学習をするにはどうしたら良いのか分からない。
色々なお悩みを解決するには「春期講習」から始めると良いでしょう。

因=努力があって、
結=果がもたらされているように、
コツコツと積み上げた事には必ず結果が伴います。

先ずは「春期講習」として「お試し4回コース」をお勧め致します。
アイプラスではおひとりお一人親身になって、ご家庭の悩みにお応え致します。

[2017.03.09]

 vol.77 『うさぎとカメ』

中学受験は一段落しましたが、大学受験生はカレンダーを見ながら受験日に備え一日一日をこなし、
発表のご報告を待っているところです。

土壇場で、不安が込み上げているご家族の心境をお察し致します。
急遽、指導をして欲しいと言うご希望も多く、
忙しい講師の方々に時間調整をお願いし、最善を尽くして頂いております。

毎年この時期に感じる事は、本腰を入れて受験勉強に入った時から、信頼できる講師と進捗状況を見ながら、丁寧に落ち度が無いか?
出題に対して理解し定着している?かなど様々な問題点を、カメの様にコツコツと積み上げた方が、到達度が高いと思います。
何故なら、担当したプロの講師は受験日までの計画を練った上で、毎週指導をするからです。

ギリギリに数回指導をしたとしても、生徒がひとりよがりな勉強をしている場合もあり、問題点を探り当て軌道修正するには時間が足りない事があるからです。

うさぎの様に最終戦でドタバタと焦るより、1〜2年間コツコツとやり通す事をお勧め致します。

新年度に向けて、新たな受験に向けて、アイプラスでは皆様に合格実績の多い素晴らしい講師をご紹介させて頂きます。

プロ講師をお探しの方は、この時期がチャンスです!!

[2017.02.09]

 vol.76 『うがい・手洗い・マスク着用』

早いもので年が明け、センター試験が目前になり、高・中学受験先生はラストスパートの1月です。

本年も受験生のご家族へ・・・
親は「勇気づける役目に徹しましょう」
親の言葉は「不安を取り除くような言葉がけをしましょう」
親も一緒に「生活のリズムを試験日にあわせましょう」
意識して「朝型の生活・夜11時30分就寝を心がけましょう」
絶対に「学校や塾を休んでまで自宅で勉強するのは避けましょう」
お子さん自ら「自分で受験票の準備をさせましょう」
お子さんには「合否の結果を塾に報告させましょう」
家族全員「うがい・手洗いを欠かさずに!」

ご家庭と塾が心ひとつに、お子さまの成長と自立の為に、
この受験が素晴らしい経験となる事を願っております。

全てはお子さまの為、何卒今年もアイプラス進学セミナーを宜しくお願い申し上げます。

[2017.01.12]

 vol.75 『今からでも遅くない』

早いもので今年も残り数日となりました。
受験生とそのご家族は、焦る思いで日々お過ごしの事とお察し致します。
アイプラスでは、この時期お母様との面談をさせて頂いております。

内部進学の生徒さんも受験生も、冬休みの学習の仕方と意識改革になるヒントをお伝えしております。
ご家庭の認識とアイプラスの講師の認識が、同じ方向と同じ想いである事が大切です。
是非ご心配な事が有れば面談をお申込み下さい。

これからが短期決戦です!
今からでも間に合います。
最後まで諦めず精一杯手を尽くしましょう!
素晴らしい結果をイメージしながら、悔いのない受験をして頂きたいと願っております。

来年も「アイプラス通信」を何卒宜しくお願い申し上げます。

【年末年始のお休み】
2016年12月31日(土)〜2017年1月3日(火)
短縮営業日・休塾期間中はメールにてご対応させて頂きます。
2017年1月4日(水)より平常営業となります。

[2016.12.19]

 vol.74 『良い習慣を身につけるには』

親が子に望んでいる事、悩んでいる事を伺ったところ、多くの方は
「勉強の習慣が身につかなくて困っている」
と、いう答えを耳にします。

基本的に、家庭学習の習慣は、ご家庭のあり方が大切ではありますが、
時間の使い方を学ぶには、いつからでも問題がないと考えていますが、
親子間では甘えが出てしまい、矯正する事が難しい場合もあると思います。

アイプラス進学セミナーの女性講師は、指導の中で宿題を出す意味として、
「担当している生徒さんの理解度を再確認する為」
と、いう意味合いもあるとの事です。

宿題として出した課題の内容は、それぞれの生徒さんに対して工夫をし、先を見据えた問題を出しています。
その中で生徒さんの学習方法もアドバイスしているので、自然と勉強方法や習慣が身に付く様になると考えています。

良い指導者は、良い成果を出すのはもちろんですが、
良い習慣も身に付ける為の機会を与えます。

良い指導者に巡り合うためにも、まずは【お試し4回コース】で素晴らしい講師陣の体験をして頂きたいと思っております。
まずは、お気軽にお問い合わせくださいませ。

[2016.11.7]

 vol.73 『未来に期待を』

今月、10月3日から約一週間ノーベル賞の発表が行われます。

早速「生理学・医学賞」に、東京工業大学名誉教授 大隅良典氏(71歳)が決定したと速報が入りました。
「生理学・医学賞」では4人目、それも単独での受賞です。

細胞内のタンパク質を再利用する“オートファジー”を解明した事で、
近い将来には、ガンや認知症の抑制に発揮するものされています。
益々、日進月歩の医学の証と言えますね!!

只今アイプラス進学セミナーでは、医学部受験の生徒さん達が、
「受験日までの限られた時間の中」
「1分1秒無駄のない指導」と
「一問一問取りこぼしの無い丁寧な解法と解説」を
個別指導で受講しています。

文系学部の受験にはそれに特化した講師を、
医学部受験には医学部に精通した講師を選出し、お子様との相性を慎重に考慮しご紹介しております。

お子様の未来に期待をし、是非【お試し4回コース】でご実感下さい。
お問い合わせをお待ちしております。

[2016.10.3]

 vol.72 『弱さを強さに変える』

今月7日から18日までリオでパラリンピックが開催中です。
陸上・ドイツ代表選手Markus Rehm(マルクス・レーム)(28歳)をご紹介致します。

『義足のジャンパー』として走り幅跳びの選手です。
彼いわく『事故は自分の運命、障害は自分の個性』、そして義肢装具士として仕事をしています。
彼の信念は、パラリンピアとオリンピアの垣根を取り除き、
全てが一流アスリートとして記録を残したいと言う思いで挑戦し続けています。

走り幅跳びの場合、カーボン製の義足のお陰で記録を伸ばしているのでは?と言われた事に対して
「義足が有利か不利か」を、東京大学と筑波大学のチームによって、
レームが障害者であっても8メートル40を跳びメダリストになったのは
『弱さを強さに変えたトレーニング』に有った事を証明されました。
しかし今季のリオでも健常者と一緒のオリンピックには出場が許可されず、パラリンピックに出場しています。

受験生の皆さん、科目で弱い所が有ればそこを強さに変える指導をしてくれる講師陣がアイプラスには在籍しております。
点数が伸び悩んでいる受験生の皆さん、今からでも遅くありませんよ!!

[2016.9.12]

 vol.71 『本番に強くするには』

第31回夏季オリンピックが2016年8月5日〜21日まで、リオデジャネイロにて開催中ですが、
その中で体操男子日本代表メンバー白井健三くん(19歳)の言葉をご紹介します。

予選で失敗した時、彼がインタビューの中で、
『予選で失敗した事は、本線に向けての課題と捉えているので、今確認出来て良かった』

失敗を前向きに捉えるマインドは、受験生も共通!!
多くの失敗は、技だけではなく心も強くしている証です。

受験生よ!必ず模試を受けて自分の弱点を知り、講師と一緒に克服して下さい。
夏休みだからこそ、集中して出来る事がありますよ!!

皆様からのお問い合わせ、お待ち申し上げます。

[2016.8.8]

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